BANAPA通信

表参道にある小さなギャラリーオフィスで起こる
日々をつづるブログ

夏真っ盛りですね!

今年はまだビールを浴びるほど飲んでおりませんので

これから飲む気満々のうちやまです。

クラフトビールのオススメありましたら

ぜひ飲みに行ってください。

赤坂迎賓館にて

 

written by cross

ツバメ

うなぎは食べましたか。

齊藤です。

 

いつも利用している駅にツバメの巣があるのですが

最近は子ツバメたちが成長して、

駅前をスイスイ飛行練習しています。

ツバメ党だから、というのがなくてもたぶん、

ツバメの飛ぶさまも、あのシュッとしたシルエットも

ネイビーに赤い差し色のカラーリングも

全部がイケてるなぁ〜と思います。

 

写真は関係ないですが。

ハト何羽いるかな?

 

written by haruna

COJ z in銀座

GINZA SIXに来ています。

草間先生LOVEの天野です。

東京は空が狭いと思ったら

天井が高いんんですね。

草間先生のかぼちゃが所狭しと

浮かんでいました。

そうだ、心にかぼちゃを浮かべたら

少しは心が広くなるのかもしれません。

かぼちゃに救いを求めてみました。

written by amano

想定外

九州の大雨被害

大変なことでした。

あらためてお見舞い申し上げます。

太田です。

 

私たちは常に、実に様々な

危険にさらされていることを

思い知るできごとでした。

 

地震もそうですが

喉元を過ぎても

決して記憶を風化させずに

多くの犠牲があったからこそ

せめて、これらの教訓を

日頃の備えに活かしたいものです。

 

私自身、驚いたのが

先週、東京を襲ったゲリラ豪雨の際の

ひょう被害です。

 

自宅の写真です。

窓がひび割れ、網戸など跡形もありません。

街路樹の葉もことごとく

地面に叩きつけられていました。

屋外の駐車場に止められたクルマたちも

悲惨な状況です。

 

まったくノーマークでした。

ひょうがこんなふうに

恐ろしいものだったとは。

 

人的被害の報告を耳にしないのは

せめてもの救いです。

 

皆さまも大雨に見舞われたら

小康するまではどうか無理をなさらずに。

 

想定外なことは

想定できないことだと思い知りました。

 

written by 太田

今走ってたらすごい

毎日暑いですね、

真夏に冷蔵庫なしで生きているうちやまです。

冷蔵庫は壊れてから買い換える派!

家にある14年物の冷蔵庫が虫の息に‥

すぐに購入するも2週間は届かないとのこと。

皆さんはいつ買い換えるのでしょう?

 

 

 

東京23区で見つけた標識です。

踏切にしては遠いような。。

written by うちやま

家庭菜園

贔屓球団の14連敗に心を痛めている齊藤です。

 

今年も家のグリーンカーテンが生い茂る季節になりました。

ゴーヤは収穫が遅れ気味。

今年はキュウリも育てていて、

こちらは順調に我が家の食卓へのぼっています。

 

空きからはパクチーを栽培したい

齊藤でした。

 

written by haruna

COJ z inABC

ものすごく暑いですね。

この時期、喉越しがよいものしか受け付けない天野です。

今日は青山ブックセンター前からお届けします。

久しぶりに戻ってくると、東京は空が狭い!

だから心も狭くなるんだ!

暑いので空にあたってみました。

written by amano

あてがはずれる

こと東京に限っては

全く梅雨を忘れたような

日々が続いています。

 

それでもやっぱり

寒い冬より暑い夏が好き

太田です。

 

この日照り続きで

アテが外れたことがいくつかあります。

そのひとつが、これ。

「雨」といえば、、、という書き出しで

書こう思っていたブログネタです。

 

動揺「あめふり」

あめあめ ふれふれ かあさんが

じゃのめで おむかい うれしいな♪

 

©講談社「童謡画集」(1937年)

 

「おむかえ」ではなく

「おむかい」なんですね。

 

って、どうでもいい話なので

あてがはずれて良かったのかも。

 

みなさま

くれぐれも熱中症対策は万全に。

written by 太田

COJ z in南京町

ひたすら西へと向かう天野です。

今日は神戸の南京町からお届けです。

横浜の中華街へはよく行くのですが、神戸は初めてです。

印象では横浜よりはコンパクトで、ぎゅっと凝縮した感じ。

大勢の修学旅行生が訪れていました。

さて、大阪へ行くと551蓬莱の豚まんをお土産に買うのですが

今回は地元の方がすすめてくれた『四興樓』の豚まんにしました。

モッチモッチの皮に、辛子と醤油をぺろっとつけてパクリと食べると、肉汁いっぱいのお肉で口の中がいっぱいになります。

ん〜ごちそうさまです。

で、写真は南京町広場です。

written by amano

同じ3年でも

甥っ子が、ほおづえをついて

「僕ね…もうすぐ3歳……」とウィスパーボイスでつぶやく顔が

びっくりするほど大人で、おののいたウチヤマです。

 

生まれてからの3年間
と、

高校の3年間、

30歳からの3年間。

年齢と体感時間って、どんどん

反比例しているような気になりません?

それは

初めて見るもの、聞くこと、味わうこと、触れること

そういった初めてを経験をするときは、

時間が長く感じるからだそう。

確かに!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

レッツチャレンジ!

 

でも、嫌なこと、面倒くさいことは

初めてじゃなくてもなんで長いんだろうか。

夏休みの29日間は短いのに、

宿題をやらなきゃと思う30日

学校が始まった初日の

2日間は長いんだよな。

written by うちやま

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